日本国内におけるコロナウイルス緊急対応のご報告

2021年12月31日11時15分

 

2021年9月15日20時15分

2021年8月17日11時45分

 

 

 

 

 

 

2021年6月30日19時40分

 

 

2021年1月10日17時40分

 

2020年10月28日17時40分

 

 

2020年7月27日17時28分

 

 

 

 

2020年7月6日13時15分

 

 

2020年5月28日14時11分

 

 

 

 

2020年5月3日22時47分

 

2020年4月15日13時32分

 

 

2020年3 月29日22時08分

 

 

 

2020年3月22日22時21分

2020年3月17日15時

 

 

2020年3月14日

 

2020年2月

2019年12月12日に中国湖北省武漢市で最初の発症者がでたことから発覚した「新型コロナウィルス」が、世界各地に急速に広がっています。世界保健機関(WHO)も1月30日に「世界的な緊急事態」を宣言し、中国以外での感染者が急増していることから、パンデミック(世界的流行)の懸念も浮上しています。

日本においては、横浜港に寄港したイギリス船籍のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客乗員の感染も重なって、感染者数は増加の一途を辿っており、政府は東京オリンピックを目前にしたこの時期での事態に、事を有事と捉えて対策を打ち出しました。

しかしながら、これらの事は今の科学、医療、政治、宗教などでは対応できない領域であることから、株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチ、グラビトン波動研究所は、関係各位との協議の結果、新型コロナウィルスに対して、日本国内に限りグラビトン技術で介入することを決定いたしました。

以上のことから、グラビトン波動研究所は、2月27日午前10時30分より、日本国全土の土地、空間、建物にコロナウィルス対応の思念波通信(グラビトン通信)の送打(1送打/hour)を開始しました。日本国籍を持つ方々と、日本の領土に上陸している海外の方々、世界中で活躍している日本国籍を持った方々にも送打しています。この思念波通信(グラビトン通信)は、現時点において2020年4月末日まで続けるよう決定しています。

グラビトン技術の始まりは、九州に連なる英彦山六峰のひとつ、求菩提山に受け継がれてきた古代結界テクノロジーにあります。その古代テクノロジーは、4・5世紀の古代天皇陵や東大寺建立の礎を作った技術でもあります。

場の情報構造を結界により波動変換し、環境の場・人間の意識の場(肉体)・空間・空気の汚れを取り、さらに肉体・心(思い)も浄化させるこの技術は、「想念」と「科学」を融合させたこれまでにない精神科学テクノロジーです。

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチでは、これまでに地球再生計画として、世界中の様々な地域・海洋において、この結界施術や思念波通信(グラビトン通信)を行い多くの実績を得ています。

 

自然環境を守る取り組みにおいては、2001年 群馬県敷島公園の松枯れ対策を皮切りに、2002年当時の参議院議長 倉田寛之氏と農林水産大臣 大島理森氏、林野庁関東森林管理局の宮下正次氏の指導により、奥日光男体山の酸性雨対策を実施し、3か月で完成させました。

その実績を認められ、2002年にはドイツの州立森林試験研究所と共同でシュバルツバルドの「黒い森」の再生に取り組み、完成させています。

また、2004年に南アフリカ・オセアニア・南米チリ・南極基地を結ぶ広域結界により、南極大陸上空のオゾンホール対策を実施し、その縮小に成功しました。

2009年には奈良県・吉野山の千本桜が枯れかけた危機的状況に対し、結界施術を施して翌年には桜を蘇らせています。

また日本近海の海流、親潮、黒潮、対馬海流には、2005年以降ずっと思念波通信(グラビトン通信)・結界施術を活用しており、国連からは日本近海は世界有数の魚の宝庫と称賛されました。

災害対策の取り組みでは、1997年から、日本列島に向ってくる台風の80%に介入して、その勢力を抑えています。

2016年4月に発生した熊本地震では、結界施術と思念波通信(グラビトン通信)で鎮静化した後も、連日地震に対応して地震の頻発を抑え、それまで日本列島に1日16回以上発生していた地震が、現在は1日4~5回になっています。

また2020年に入り、2月9日に南極半島北端沖のシーモア島の研究施設が気温20.7度を観測した際にも、当方が介入し、介入翌日には同拠点が-1度、南極圏内陸部では-40度にまで戻っています。

同じ時期には、オーストラリアの山火事にも介入し、火災は鎮火に至りました。また、昨年9月にアメリカ西部カリフォルニア州やビバリーヒルズで山火事が多発した際にも、当方が介入して鎮火に至っています。

更に2月25日に報道された南アフリカのエチオピア、ソマリア、ケニア、エリトリア、ジブチでのサバクトビバッタの大量発生や、2月27日に発生した鹿児島県桜島の噴火についても同様に、思念波通信(グラビトン通信)で鎮静化させています。

これら災害の原因として、現在宇宙よりGMというエネルギーが世界中に飛来しています。このエネルギーは、大地や大気に対しては高温・乾燥させる傾向にあり、サハラ砂漠やゴビ砂漠などの砂漠には、古来よりこのエネルギーが飛来していたということも分かっています。

これらに対しては、日本、南極、北極、ガラパゴス、マダガスカルのみ、そのエネルギーを結界施術・思念波通信(グラビトン波通信)で止めています。

 

 

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