日本国内におけるコロナウイルス緊急対応のご報告

2019年12月12日に中国湖北省武漢市で最初の発症者がでたことから発覚した「新型コロナウィルス」が、世界各地に急速に広がっています。世界保健機関(WHO)も1月30日に「世界的な緊急事態」を宣言し、中国以外での感染者が急増していることから、パンデミック(世界的流行)の懸念も浮上しています。

日本においては、横浜港に寄港したイギリス船籍のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客乗員の感染も重なって、感染者数は増加の一途を辿っており、政府は東京オリンピックを目前にしたこの時期での事態に、事を有事と捉えて対策を打ち出しました。

しかしながら、これらの事は今の科学、医療、政治、宗教などでは対応できない領域であることから、株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチ、グラビトン波動研究所は、関係各位との協議の結果、新型コロナウィルスに対して、日本国内に限りグラビトン技術で介入することを決定いたしました。

以上のことから、グラビトン波動研究所は、2月27日午前10時30分より、日本国全土の土地、空間、建物にコロナウィルス対応の思念波通信(グラビトン通信)の送打(1送打/hour)を開始しました。日本国籍を持つ方々と、日本の領土に上陸している海外の方々、世界中で活躍している日本国籍を持った方々にも送打しています。この思念波通信(グラビトン通信)は、現時点において2020年4月末日まで続けるよう決定しています。

グラビトン技術の始まりは、九州に連なる英彦山六峰のひとつ、求菩提山に受け継がれてきた古代結界テクノロジーにあります。その古代テクノロジーは、4・5世紀の古代天皇陵や東大寺建立の礎を作った技術でもあります。

場の情報構造を結界により波動変換し、環境の場・人間の意識の場(肉体)・空間・空気の汚れを取り、さらに肉体・心(思い)も浄化させるこの技術は、「想念」と「科学」を融合させたこれまでにない精神科学テクノロジーです。

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチでは、これまでに地球再生計画として、世界中の様々な地域・海洋において、この結界施術や思念波通信(グラビトン通信)を行い多くの実績を得ています。

 

自然環境を守る取り組みにおいては、2001年 群馬県敷島公園の松枯れ対策を皮切りに、2002年当時の参議院議長 倉田寛之氏と農林水産大臣 大島理森氏、林野庁関東森林管理局の宮下正次氏の指導により、奥日光男体山の酸性雨対策を実施し、3か月で完成させました。

その実績を認められ、2002年にはドイツの州立森林試験研究所と共同でシュバルツバルドの「黒い森」の再生に取り組み、完成させています。

また、2004年に南アフリカ・オセアニア・南米チリ・南極基地を結ぶ広域結界により、南極大陸上空のオゾンホール対策を実施し、その縮小に成功しました。

2009年には奈良県・吉野山の千本桜が枯れかけた危機的状況に対し、結界施術を施して翌年には桜を蘇らせています。

また日本近海の海流、親潮、黒潮、対馬海流には、2005年以降ずっと思念波通信(グラビトン通信)・結界施術を活用しており、国連からは日本近海は世界有数の魚の宝庫と称賛されました。

災害対策の取り組みでは、1997年から、日本列島に向ってくる台風の80%に介入して、その勢力を抑えています。

2016年4月に発生した熊本地震では、結界施術と思念波通信(グラビトン通信)で鎮静化した後も、連日地震に対応して地震の頻発を抑え、それまで日本列島に1日16回以上発生していた地震が、現在は1日4~5回になっています。

また2020年に入り、2月9日に南極半島北端沖のシーモア島の研究施設が気温20.7度を観測した際にも、当方が介入し、介入翌日には同拠点が-1度、南極圏内陸部では-40度にまで戻っています。

同じ時期には、オーストラリアの山火事にも介入し、火災は鎮火に至りました。また、昨年9月にアメリカ西部カリフォルニア州やビバリーヒルズで山火事が多発した際にも、当方が介入して鎮火に至っています。

更に2月25日に報道された南アフリカのエチオピア、ソマリア、ケニア、エリトリア、ジブチでのサバクトビバッタの大量発生や、2月27日に発生した鹿児島県桜島の噴火についても同様に、思念波通信(グラビトン通信)で鎮静化させています。

これら災害の原因として、現在宇宙よりGMというエネルギーが世界中に飛来しています。このエネルギーは、大地や大気に対しては高温・乾燥させる傾向にあり、サハラ砂漠やゴビ砂漠などの砂漠には、古来よりこのエネルギーが飛来していたということも分かっています。

これらに対しては、日本、南極、北極、ガラパゴス、マダガスカルのみ、そのエネルギーを結界施術・思念波通信(グラビトン波通信)で止めています。

 

グラビトン技術に関するセミナーは、GSH波動研究所 houchiin(東京、名古屋、大阪、九州)で毎月2回、現状報告や説明が行われています。

 

セミナー料:3000円(高校生以下は無料。)

但し、席数に限りがございますので、事前にご予約をお願いいたします。

 

申込先:

東 京 (03)3560-7495(担当 鈴木)

名古屋 (052)339-2080(担当 丹羽)

大 阪 (06)6648-7774(担当 山口)

九 州 (0930)24-2749(担当 福岡)

 

緊急一報

2020年3月14日午前10時50分 グラビトン波動研究所より」

ヤバッ!

2019年12月12日に中国湖北省武漢市で最初の発症者がでたことから発覚した「新型コロナウィルス」に対し、グラビトン波動研究所が2020年2月27日午前10時30分より、思念波通信を開始していました。

その後、中国は事態が収束に向かっていますが、日本国内での状況が安定しないことから、あらゆる面から見直しを行った結果、日本の国立感染症研究所発表のコロナウィルスは、中国のコロナウィルスと比較すると、全く強度の高い波動であることが判明いたしました。中国湖北省武漢市で、新型コロナウィルス感染者が減少しましたのも、当方の思念波通信が大いに影響をしていたかもしれません。

ヤバイッ!

以上のことから、日本のコロナウィルスに対し、日本国内のみ対応に思念波通信を修正し、2020年3月13日午前10時35分に送打を再度開始しました。その結果、翌日3月14日朝には新な感染者数が31名に減少しています。

更に2020年3月14日午前10時44分には、グラビトン波動研究所では、日本国内のみ日本・中国・韓国・イタリア・アメリカの新型コロナウィルスに対応した思念波通信を再度送打開始しました。

この波動は、当方のコロナセラミックに全て入れております。今後も状況に応じて波動を遠隔で入れ替えて追加していきますので、どうぞご安心ください。

4~5日動向を見ていただければ、安心する結果が出ると確信しております。

Hochiin、株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチ、グラビトン波動研究所は、今後も皆様方の絶対的な安心の存在であることを約束、努力してまいります。今後とも皆様方のご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

以上。

 

 

 

 

 

グラビトン波動研究所 2020年3月17日15時

日本における新型コロナウィルス対応ご報告(続編)

 

勝利宣言!

先般の2020年3月13日午前10時35分より、日本国のみに「日本の新型コロナウィルス」に波動修正した思念波通信を再開し、更に2020年3月14日午前10時44分には、日本国内のみ中国・韓国・イタリア・アメリカの新型コロナウィルスに対応した思念波通信(2送打/hour)を開始していました。

 

その結果3月14日に好転反応による増加が起こった後より、着実且つ早急に効果が表れ、本日3月17日(10時の時点)には新たな感染者数が1日17名と激減しました。これより新たな感染者数は、順調に減少していくと確信しています。

今後も状況を見守り、必要に応じて対応してまいりますのでどうぞご安心ください。今後とも皆様方のご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

以上。

 

 

 

グラビトン波動研究所 2020年3月22日22時21分

日本における新型コロナウィルス対応ご報告(続編)

先般2020年3月18日・19日に、日本における新型コロナウィルスの種類が複数存在することが明らかになり、それに対応した思念波通信(グラビトン通信)を送打したところ、直ぐに新たな感染者数が減少に転じました。

しかし、3月21日には再び増加し始めたことから、即時新たな感染者がでた箇所を中心に精査した結果、波動の強度が上がっていることが判明したため、強度を的確に捉えて修正しました。

新たな波動の強度は、埼玉県川口市より「ω5穣・10000無量大数・999溝E」、東京都・千葉県市川市・大阪府吹田市・大分市より「ω300億・10000無量大数・3000不可思議E」、石川県・兵庫県姫路市より「ω9000載・10000無量大数・5京E」を抽出しました。

そして2020年3月21日16時58分、これらの波動を日本国内に思念波通信(グラビトン通信)で送打しました。本日3月22日の新型コロナウィルスの新たな感染者は、昨日比で減少しています。

今後も常時、状況把握に努め、即対応いたしますので、皆様方の益々のご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

以上。

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