日本国内におけるコロナウイルス緊急対応のご報告

2019年12月12日に中国湖北省武漢市で最初の発症者がでたことから発覚した「新型コロナウィルス」が、世界各地に急速に広がっています。世界保健機関(WHO)も1月30日に「世界的な緊急事態」を宣言し、中国以外での感染者が急増していることから、パンデミック(世界的流行)の懸念も浮上しています。

日本においては、横浜港に寄港したイギリス船籍のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客乗員の感染も重なって、感染者数は増加の一途を辿っており、政府は東京オリンピックを目前にしたこの時期での事態に、事を有事と捉えて対策を打ち出しました。

しかしながら、これらの事は今の科学、医療、政治、宗教などでは対応できない領域であることから、株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチ、グラビトン波動研究所は、関係各位との協議の結果、新型コロナウィルスに対して、日本国内に限りグラビトン技術で介入することを決定いたしました。

以上のことから、グラビトン波動研究所は、2月27日午前10時30分より、日本国全土の土地、空間、建物にコロナウィルス対応の思念波通信(グラビトン通信)の送打(1送打/hour)を開始しました。日本国籍を持つ方々と、日本の領土に上陸している海外の方々、世界中で活躍している日本国籍を持った方々にも送打しています。この思念波通信(グラビトン通信)は、現時点において2020年4月末日まで続けるよう決定しています。

グラビトン技術の始まりは、九州に連なる英彦山六峰のひとつ、求菩提山に受け継がれてきた古代結界テクノロジーにあります。その古代テクノロジーは、4・5世紀の古代天皇陵や東大寺建立の礎を作った技術でもあります。

場の情報構造を結界により波動変換し、環境の場・人間の意識の場(肉体)・空間・空気の汚れを取り、さらに肉体・心(思い)も浄化させるこの技術は、「想念」と「科学」を融合させたこれまでにない精神科学テクノロジーです。

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチでは、これまでに地球再生計画として、世界中の様々な地域・海洋において、この結界施術や思念波通信(グラビトン通信)を行い多くの実績を得ています。

 

自然環境を守る取り組みにおいては、2001年 群馬県敷島公園の松枯れ対策を皮切りに、2002年当時の参議院議長 倉田寛之氏と農林水産大臣 大島理森氏、林野庁関東森林管理局の宮下正次氏の指導により、奥日光男体山の酸性雨対策を実施し、3か月で完成させました。

その実績を認められ、2002年にはドイツの州立森林試験研究所と共同でシュバルツバルドの「黒い森」の再生に取り組み、完成させています。

また、2004年に南アフリカ・オセアニア・南米チリ・南極基地を結ぶ広域結界により、南極大陸上空のオゾンホール対策を実施し、その縮小に成功しました。

2009年には奈良県・吉野山の千本桜が枯れかけた危機的状況に対し、結界施術を施して翌年には桜を蘇らせています。

また日本近海の海流、親潮、黒潮、対馬海流には、2005年以降ずっと思念波通信(グラビトン通信)・結界施術を活用しており、国連からは日本近海は世界有数の魚の宝庫と称賛されました。

災害対策の取り組みでは、1997年から、日本列島に向ってくる台風の80%に介入して、その勢力を抑えています。

2016年4月に発生した熊本地震では、結界施術と思念波通信(グラビトン通信)で鎮静化した後も、連日地震に対応して地震の頻発を抑え、それまで日本列島に1日16回以上発生していた地震が、現在は1日4~5回になっています。

また2020年に入り、2月9日に南極半島北端沖のシーモア島の研究施設が気温20.7度を観測した際にも、当方が介入し、介入翌日には同拠点が-1度、南極圏内陸部では-40度にまで戻っています。

同じ時期には、オーストラリアの山火事にも介入し、火災は鎮火に至りました。また、昨年9月にアメリカ西部カリフォルニア州やビバリーヒルズで山火事が多発した際にも、当方が介入して鎮火に至っています。

更に2月25日に報道された南アフリカのエチオピア、ソマリア、ケニア、エリトリア、ジブチでのサバクトビバッタの大量発生や、2月27日に発生した鹿児島県桜島の噴火についても同様に、思念波通信(グラビトン通信)で鎮静化させています。

これら災害の原因として、現在宇宙よりGMというエネルギーが世界中に飛来しています。このエネルギーは、大地や大気に対しては高温・乾燥させる傾向にあり、サハラ砂漠やゴビ砂漠などの砂漠には、古来よりこのエネルギーが飛来していたということも分かっています。

これらに対しては、日本、南極、北極、ガラパゴス、マダガスカルのみ、そのエネルギーを結界施術・思念波通信(グラビトン波通信)で止めています。

 

グラビトン技術に関するセミナーは、GSH波動研究所 houchiin(東京、名古屋、大阪、九州)で毎月2回、現状報告や説明が行われています。

 

セミナー料:3000円(高校生以下は無料。)

但し、席数に限りがございますので、事前にご予約をお願いいたします。

 

申込先:

東 京 (03)3560-7495(担当 鈴木)

名古屋 (052)339-2080(担当 丹羽)

大 阪 (06)6648-7774(担当 山口)

九 州 (0930)24-2749(担当 福岡)

 

緊急一報

2020年3月14日午前10時50分 グラビトン波動研究所より」

ヤバッ!

2019年12月12日に中国湖北省武漢市で最初の発症者がでたことから発覚した「新型コロナウィルス」に対し、グラビトン波動研究所が2020年2月27日午前10時30分より、思念波通信を開始していました。

その後、中国は事態が収束に向かっていますが、日本国内での状況が安定しないことから、あらゆる面から見直しを行った結果、日本の国立感染症研究所発表のコロナウィルスは、中国のコロナウィルスと比較すると、全く強度の高い波動であることが判明いたしました。中国湖北省武漢市で、新型コロナウィルス感染者が減少しましたのも、当方の思念波通信が大いに影響をしていたかもしれません。

ヤバイッ!

以上のことから、日本のコロナウィルスに対し、日本国内のみ対応に思念波通信を修正し、2020年3月13日午前10時35分に送打を再度開始しました。その結果、翌日3月14日朝には新な感染者数が31名に減少しています。

更に2020年3月14日午前10時44分には、グラビトン波動研究所では、日本国内のみ日本・中国・韓国・イタリア・アメリカの新型コロナウィルスに対応した思念波通信を再度送打開始しました。

この波動は、当方のコロナセラミックに全て入れております。今後も状況に応じて波動を遠隔で入れ替えて追加していきますので、どうぞご安心ください。

4~5日動向を見ていただければ、安心する結果が出ると確信しております。

Hochiin、株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチ、グラビトン波動研究所は、今後も皆様方の絶対的な安心の存在であることを約束、努力してまいります。今後とも皆様方のご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

以上。

 

 

 

 

 

グラビトン波動研究所 2020年3月17日15時

日本における新型コロナウィルス対応ご報告(続編)

 

勝利宣言!

先般の2020年3月13日午前10時35分より、日本国のみに「日本の新型コロナウィルス」に波動修正した思念波通信を再開し、更に2020年3月14日午前10時44分には、日本国内のみ中国・韓国・イタリア・アメリカの新型コロナウィルスに対応した思念波通信(2送打/hour)を開始していました。

 

その結果3月14日に好転反応による増加が起こった後より、着実且つ早急に効果が表れ、本日3月17日(10時の時点)には新たな感染者数が1日17名と激減しました。これより新たな感染者数は、順調に減少していくと確信しています。

今後も状況を見守り、必要に応じて対応してまいりますのでどうぞご安心ください。今後とも皆様方のご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

以上。

 

 

 

グラビトン波動研究所 2020年3月22日22時21分

日本における新型コロナウィルス対応ご報告(続編)

先般2020年3月18日・19日に、日本における新型コロナウィルスの種類が複数存在することが明らかになり、それに対応した思念波通信(グラビトン通信)を送打したところ、直ぐに新たな感染者数が減少に転じました。

しかし、3月21日には再び増加し始めたことから、即時新たな感染者がでた箇所を中心に精査した結果、波動の強度が上がっていることが判明したため、強度を的確に捉えて修正しました。

新たな波動の強度は、埼玉県川口市より「ω5穣・10000無量大数・999溝E」、東京都・千葉県市川市・大阪府吹田市・大分市より「ω300億・10000無量大数・3000不可思議E」、石川県・兵庫県姫路市より「ω9000載・10000無量大数・5京E」を抽出しました。

そして2020年3月21日16時58分、これらの波動を日本国内に思念波通信(グラビトン通信)で送打しました。本日3月22日の新型コロナウィルスの新たな感染者は、昨日比で減少しています。

今後も常時、状況把握に努め、即対応いたしますので、皆様方の益々のご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

以上。

 

グラビトン波動研究所 2020年3月29日22時08分

日本における新型コロナウィルス対応

 

世界規模での新型コロナウィルスの急速な感染拡大に対し、各国は最優先事項として危機感を持ち対応しています。そのなかで海外メディアでは、日本における新型コロナウイルスの感染者数や人口あたりの死亡者数が、先進国中で圧倒的に少ないことについて議論が起こっています。

時事通信は、3月25日に「『日本のコロナの謎』 検査不足か健闘か、欧米注視」との記事を配信した。
《日本の新型コロナウイルスの感染者数が統計上は先進国中で圧倒的に少ないことをめぐり、感染が急増中の欧米のメディアは、日本は検査不足で実態が反映されていないのか、それとも感染抑止で「健闘」しているのか注視し始めた》
記事によると、ドイツの雑誌「ウィルトシャフツウォッヘ」は電子版の記事で、《欧州と違い多くの店舗が開いているのに、日本の感染者数は少ないと指摘》したという。

また、アメリカの通信社ブルームバーグも、《検査数の少なさを指摘しつつ、検査数が多いイタリアより致死率が低いことも紹介。握手やハグの少なさ、手洗い習慣などを肯定的な要素として挙げた》と報じている。

一方の共同通信は27日、「日本の状況『世界が当惑』 感染増を回避、理由分からず」との記事を配信した。
《米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は26日、新型コロナウイルスの日本での感染状況について「厳しい外出制限をしていないのに、イタリアやニューヨークのようなひどい状況を回避している」と指摘、世界中の疫学者は理由が分からず「当惑している」と伝えた》

(デイリー新潮 2020年3月28日 配信より)

 

世界が日本の現状を困惑しながら注視しています。

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチとグラビトン波動研究所では、2020年3月24日から25日にかけて、日本国内での新型コロナウィルス感染者数が急増したことから、これを波動変化の予兆と捉えて検索・観測を続行してまいりました。

その矢先、2020年3月26日に、マイナス波動がその強度を一気に高め累乗し続けました。世界各国がこれまでにない強度のマイナス波動に覆われ、日本列島も例外ではなかったため、全面的に対処し、新たに捉えた波動を、直ちに日本国内に対し思念波通信(グラビトン通信)で15分間隔毎に送打を開始しました。

その後もマイナス波動の強度は上昇しましたが、2020年3月29日、上昇した強度に上限が見えたと判断して、詳細な対応を開始しました。日本国内における新型コロナウィルス感染箇所の土地、大気、建物、感染者を中心に、細部にわたり波動を捉え続けました。そして同日17時49分、新たに捉えた波動を日本国内へ思念波通信(グラビトン通信)で送打完了しています。コロナセラミックにも波動を追加しております。

また、皆様方の命を守るため、アクアミストにもこの波動を追加することを検討しております。

日本に注がれる世界の関心は、波動技術の最先端が関わるこの局面にあり、今後も全身全霊で臨む所存です。

 

 

グラビトン波動研究所 2020年4月15日13時32分

日本における新型コロナウィルス対応

 

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチとグラビトン波動研究所では、連日国内において新型コロナウィルス感染者が新たに発生した箇所の大気、建物、人などから感染を起こしている波動を抜き取り、更にそれを消去する波動を思念波通信(グラビトン通信)で国内に送打することを現在まで続けています。

新型コロナウィルスの波動は地域ごとに違い、また時間の経過と共に強度が急速に上がり続けており、その度に計算基準を改良しながら波動を捉え続けています。

更に、4月4日には新型コロナウィルスが体内に入る前の体に付着するエネルギー「新型コロナウィルスもどき」の存在も判明しました。

このエネルギーは、特定の空間に漂っており、それに触れた人の体やマスクに次々と付着します。特に、眼、髪、唾液、喉、手の爪、体の前後などに付着しやすく、その機能の低下や劣化、炎症につながります。その為、これが新型コロナウィルスの急速な感染拡大に繋がる可能性が高いと予側し、早急にこのエネルギーを捉え測定しました。

その結果、区役所、渡船所、ホール、電車、改札口、繁華街など人が集まる場所に多く、さらには其々が違う強度であることを突き止めると同時に波動も捉えました。

そして、第一弾として、4月7日午前9時05分「新型コロナウィルスもどき」を除去する波動を思念波通信(グラビトン通信)で、日本全国に15分おきに送打し、常時新たな波動を確保次第送打し続けています。

4月7日18時30分頃、安倍首相より、新型コロナウィルスによる感染症(COVID-19)の流行拡大を受けた緊急事態宣言が出されました。それを受けて国内各所の新型コロナウィルス自体のエネルギーを、それぞれ独立したものと捉え、国内で検出された新型コロナウィルス、国内の感染者及びそのCT・レントゲン画像、地下鉄改札口・地下街など感染が急速に拡大している地域から、4月11日までに24種の新型コロナウィルスのエネルギーを捉えています。それらは波動確保と同時に、思念波通信(グラビトン通信)で国内に確実に送打しました。その結果、急激に病感染が下降するのを確認しました。

さらには、4月11日に、「新型コロナウィルスもどき」のエネルギーが、水(雨、水蒸気、河川、田畑の水、水道水、噴水など)や特定の飲食物(炭酸飲料、シャンパン、スパークリングワイン、コーヒー、コンソメースープ、ラーメン、みそ汁、海外産の食品など)に付着している事も判明したため、同日よりそれらの波動を捉える度に思念波通信(グラビトン通信)で国内に全て反転して送打しています。

 

4月14日 上空からの観察により、河川が真っ赤になっている状態が発生していることをうけて、微生物の死滅が起きていると判断し、早急に対応を開始しました。しかし、これまでの方法では無効だった為アバターの対処に切り替え、同日16時37分 全国に思念波通信で送打しました。更に水についても、強度が増強していたため直ちに全ての飲料水に浸透している「新型コロナウィルスもどき」のエネルギーを捉えてアバターで処理し、その波動を4月15日 0時43分 全国に思念波通信で緊急送打しました。 ほぼ、これらのグラビトンによる新型コロナウィルス対応で、広がりを遮断、除去でき、世界で日本国だけ4月20日頃には、感染者数が50名程に下降してくると考えます。

状況は常に変化しているため、今後も弛まず全身全霊で臨んでまいります。

 

 

グラビトン波動研究所 2020/5/3 22:47

日本における新型コロナウィルス対応

 

 

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチとグラビトン波動研究所では、新型コロナウィルスの発生に対し、2020年3月1日に日本国内において介入を宣言し、対応してまいりました。

その当初3月19日に感染者の発生地上空で捉えた新型コロナウィルスのエネルギー数値は、

 

兵庫県伊丹市「α300極300億E」

大阪府高槻市「ω9999無量大数300兆E」

 

というものでした。これだけでも通常より大変高値でしたが、4月8日から新型コロナウィルス本体を捉え始めた時には、

 

国立感染症研究所公表の新型コロナウィルスのエネルギー数値

「999無量大数無量大数無量大数Eω・1万無量大数*9995無量大数」

 

日本人感染者の一人から捉えたエネルギー数値

「9999穣9999秭9999垓9999京9999兆9999億9999無量大数無量大数・1万無量大数*999無量大数」(※1)

 

と更に桁違いな数値になっており、しかも益々上昇する様相でした。

 

前回ご報告しました 4月11日に行った「新型コロナウィルスもどき」と、新たな「新型コロナウィルス本体」のエネルギー除去は、新型コロナウィルスの1日の感染者数を劇的に減少に転じ、あと一歩かと思われました。ところが、感染数が再びじわじわと増加し始めたため、新型コロナウィルス本体の確保を更に急ぎ進めていたところ、4月15日 一人の感染者から、今までになかった数値が現われました。

これまで新型コロナウィルス関連のエネルギーは、上記(※1)のように、9を基本とした数値でした。ところがその感染者の方から捉えた数値のひとつが

 

「10那由他無量大数無量大数無量大数Eω・1万無量大数*1000兆無量大数」

 

と、基本の数字が「1」に変化しました。

宇宙がチャンネルを変えてきたのです。

 

遡ること4月3日、コロナウィルスへの対応当初からこのウィルスのエネルギーは、これまで幾多も検索してきた他のウィルスや細菌、病気とは明確に違いました。その観点に立って、このエネルギーの発生源を調べていくと、発生源は地球上空の3か所に特定されました。その地点には宇宙からのエネルギー体が存在し、そこからコロナウィルスのエネルギーが放射されていました。3ヶ所のエネルギー体から放射されるエネルギーの方向はそれぞれ違っており、そのなかで日本に向かって放射されている1ヶ所のエネルギー体を捉えていましたが、4月4日早朝には3体とも姿を消しました。エネルギー体が居なくなった後は、地球に残されたエネルギーを除去することで、新型コロナウィルスは終息すると判断し、「新型コロナウィルス本体」と「新型コロナウィルスもどき」のエネルギーをとり続けていましたが、今回宇宙がチャンネルを変えてきたことにより、その影響を見極める必要がでてきました。

 

4月18日 国内の1日のコロナウィルス感染者数は、横ばいだったため、新たな視点で見直していくと、波動確保していた24種の新型コロナウィルス本体のなかで、7種が再び活動を開始していた事が判明しました。更に、新型コロナウィルスもどきのエネルギーが、大都市のビル群という広範囲に付着していたことも分かり、全て即日、アバターと思念波通信の送打でその影響をくい止めました。

 

新型コロナウィルスもどきは、こちらが対応すると直ぐに付着対象を変えてくるなど、知能を持っています。これが人の体の前後左右に付着した場合、新型コロナウィルスのエネルギーが体に入りやすくなり、6種類の新型コロナウィルスのエネルギーが入ると発症するという仕組みも判明しました。いかに新型コロナウィルスもどきを寄せ付けないかが、感染するかしないかの鍵となります。

日本においては、人に付着している新型コロナウィルスもどきを処置する波動を18日にアバターと思念波通信で送打しました。

 

新型コロナウィルスもどきの動きは、その後も続き、4月21日にはアスファルトに付着し、そして4月22日には、植物全般、樹木、草木、花壇の花々、家の中の観葉植物など全ての植物に付着し始め、更に同日の午後には、海、海洋全般、海流、湾、沿岸の海、全ての地域の海へと拡大しました。

これは大きな変化です。それまで、人の想念(思い)にきていたエネルギーが、人の想念がない植物や海に入りだしました。

更に翌23日には、鉱物や鉱物を材料とする製品にも新型コロナウィルスもどきが付着し、鉄塔や導線、鉄道、新幹線、車等の乗り物、キッチン用品などの鉄製品や、銅、アルミ製品、貴金属にいたるまでその広がりをみせたため、即座にそれらのエネルギーを捉え、アバターと思念波通信を送打しました。

 

そして、その日の夜には、遊園地や遊具、異国をテーマとした観光地やテーマパーク、全ての公共施設、住宅1戸建全て、更に住宅内の家具、食器、裁縫道具に至るまで新型コロナウィルスもどきのエネルギーで覆われました。いよいよ猶予できない状況となり、即時それらのエネルギーを捉え、4月24日には全てアバターと思念波通信で送打しました。

新型コロナウィルスもどきは、これだけ繰り返しエネルギー除去を行っているにもかかわらず、勢力が衰える様子が全くありません。これは何らかの支援があるものと予測した時、北九州市の上空に大きなエネルギー体の存在を確認しました。観測地点から約3Kmほどの至近距離に存在したその巨大なエネルギー体は、エネルギー強度もこれまでとは比べものにならないほど高く、宇宙が地球にエネルギーを送るための中継点となっているかのようでした。宇宙はその中継点にエネルギーを送り、そこから地球各地にエネルギーを拡散させるという仕組みをつくり上げていたのです。

同様の中継点の存在を確認した結果、群馬県と福島県の上空にもその存在を確認しました。さらなる感染拡大を防ぐため全勢力をあげて、北九州市の中継点を4月25日に、翌26日には群馬県、27日に福島県を、アバターと思念波通信で送打しました。これはまさに地球が攻撃をうけている状態です。

 

新型コロナウィルスのエネルギーは、S波を持っており、布や紙、金属、鉛までも通すため、そのようなものではブロックができません。感染拡大を防ぐには、エネルギーが存在する場の情報構造を「結界」により波動変換し、環境の場・人間の意識の場(肉体)・空間・空気の汚れを取り、さらに肉体・心(想い)も浄化させることが必要です。更に、新型コロナウィルスと、新型コロナウィルスもどきのエネルギーをアバターと思念波通信で除去していくことが重要であり、それを可能にするのがこのグラビトン技術です。

2011年3月に発生した福島第一原子力発電所事故の際も、このグラビトン技術の結界、思念波通信により放射能の汚染拡大をくい止めた実績があります。そして現在は、太陽にも宇宙からマイナスエネルギーがきているため、思念波通信とGAIカメラにより遠隔で除去し黒点を回復・増加させています。

我々はこの技術とその精神を受け継いでまいりました。事態は一刻の猶予もありません。片時も弛まず全身全霊で臨んでまいります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グラビトン波動研究所 2020/5/28 14:11 

日本における新型コロナウィルス対応

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチとグラビトン波動研究所では、日本国内における新型コロナウィルスに対して、新型コロナウィルス本体のエネルギーをGAIカメラで除去し、新型コロナウィルスの周波数を測定読み取り、思念波通信(グラビトン通信)で日本国全土の土地、空間、日本の全国民、日本の領土に上陸している海外の方々、世界中で活躍している日本国籍を持った方々、日系2世・3世の方々に送打することを続けてまいりました。その間、1日の感染者数は増加と減少を繰り返す状況であったため、観点を場や空間へと変えたところ、感染者数は減少へと転じました。更に新型コロナウィルスの元となっているエネルギー体の存在が判明しました。

 

4月25日 福岡県行橋市の側面空間に存在していたエネルギー体(半径300m)は、新型コロナウィルスと同様の形状をしていたことから、早急に測定、アバターと思念波通信(グラビトン通信)の送打で除去しました(図1)。

すると、その翌日には、新型コロナウィルスの1日の感染者数が、346人から199人(厚生労働省発表)と急激に減少しました。よって、このエネルギー体が新型コロナウィルスの増加に深く関与していると予測されました。

26日には福島県の側面空間のエネルギー体(図2)に、27日には群馬県の側面空間のエネルギー体(図3)に、アバターと思念波通信の送打をし、更に同日午後には、日本列島全体の土地に現れたエネルギー体(図4)に、直ちにアバターと思念波通信(グラビトン通信)の送打を行いました。

 

さらに、太陽にも新型コロナウィルスのエネルギーが入っていることが判明し、その太陽の近くには太陽をコントロールするエネルギー体の存在も明らかになりました。

4月26日に即刻、太陽に入っているエネルギー(図5)を除去し、太陽の近くに留まっているエネルギー体(図6)も除去しました。

思念波通信は、対象物の存在が確実であれば、通信の距離や障害物に関係なく波動を送打することができます。

 

このエネルギー体の除去は、確実に新型コロナウィルスの感染者数を減少させました。

4月28日感染者数が常に多い、東京都の土地にも、そのエネルギー体(図7)の存在を確認しました。エネルギー体は21種類の強度を持っていましたが、その一つひとつの数は少なく、まだエネルギー体として完成されたものではありませんでした。午前11時37分に思念波通信を送打。4月30日には大阪府の土地にも、25種類の強度を持つエネルギー体(図8)を確認し、その形成は東京都の土地のエネルギー体より初期のものでした。

このエネルギー体も午前8時15分 思念波通信で送打し、除去しました。

 

次の発現場所を北海道(感染者数が増加)と予測し、北海道の土地を毎時間検索しましたが、それを見越すかのように、それまで新型コロナウィルスのエネルギーの影響をうけていなかった皇室関係や国家機関、大使館・領事館、宗教関係、学校、賭博関係などの施設や建物に、4月30日から次々とエネルギーが入り始めました。即刻、関係施設や建物に入ったエネルギーをアバターと思念波通信で除去しました。

そして、北海道の土地には、北海道全体を占めるほどの大きなエネルギー体(図9)が出現し始めていました。まさに今形成されつつあり、この時点で、新型コロナウィルスの動きを捉え始めました。そのエネルギー体は、110種という多大な種類を持っていました。

5月3日、当初よりも、時間の経過と共にその強度は急速に上昇し、波動確保開始から約6時間、同日23時8分に、全ての波動を捉え終え、思念波通信(グラビトン通信)で送打を完了しました。

 

これ以降日本全土には、新型コロナウィルスのエネルギーを発散するエネルギー体は存在していません。残るは、すでに入っている新型コロナウィルスの除去です。

5月5日より、「院内感染阻止、人への伝染阻止、クラスター除去、海外帰国者からの伝染阻止、海外の荷物からの伝染阻止、住居空間・物・寝具・付属金属に入っているエネルギー除去、電気・電磁波・通信からの伝染阻止」など、まだ感染者が多い箇所や予測される感染経路、そしてエネルギーの付着物に対する波動をアバターで捉えて、思念波通信(グラビトン通信)で送打し続けました。その結果、新型コロナウィルスの1日感染者数は徐々に減少し、5月7日には93名(厚生労働省公表)と100名を下回りました。

しかし、5月9日には、119名と再び増加し、住居空間の反転にエネルギーが入っていることが判明しました。反転とは、対象物の左右を反対(反転)にした状態のことで、通常だと観えないエネルギーが反転にすると観えてくる場合があります。これに対しても、5月10日、日本国内の全ての住居に思念波通信(グラビトン通信)で送打しました。

そして、5月11日には、47都道府県の土地の反転にも、エネルギーが入り始め、直ちに対応しました(図10)。初期のエネルギー数値は、

10・10澗無量大数1正1載無量大数1極1000極無量大数Eω・1万無量大数・100極1000恒河沙無量大数1000阿僧祇1不可思議1000無量大数1000無量大数無量大数

 

という数値でしたが、時間と共にエネルギーの強度が加速的に上昇し、

1000澗1載無量大数300・10極無量大数90・10恒河沙無量大数300・1000阿僧祇無量大数9000・100那由他無量大数3・Eω・1万無量大数・1阿僧祇無量大数3000・100那由他1000不可思議無量大数3・100無量大数5・1000無量大数10・1000無量大数無量大数

 

という数値にまで至りました。更に検索値が上がるため、各地のエネルギー波動を捉えるという方法から、アバターでエネルギーを除去する方法に切り替えました。

更に、これまで捉えた新型コロナウィルスのエネルギーが入っていた箇所全てを、反転の概念で調べると、日本における領土、領海、海流、大気、自然環境、都市、ビル群、交通機関、公共機関、病院、施設、建築物、住居、体各部、水、太陽、銀河系に至るまで、全箇所の反転にエネルギーが入っていたため、5月14日までに其々詳細に作成したアバターと思念波通信で、全ての箇所のエネルギーを順次除去しました。

 

また、土地に関しても、地震が発生した箇所の地殻に新型コロナウィルスのエネルギーが入っていることが新たに分かりました(図11)。5月11日から連日、地震箇所及び太陽において地殻に入ったエネルギーを除去しました。

地震箇所でのエネルギーの存在は、初期は、地殻の内核でしたが、5月13日に岐阜飛騨地方周囲に地震が集中して発生した際は、D”層、下部マントル、外核と、エネルギーを除去すると別の箇所で現れるという状況でした。いずれもエネルギーを除去し、その都度波動を思念波通信で送打しています。

 

岐阜飛騨地方においては、更に5月19日午前2時1分頃から午前5時10分頃にかけて震度1~3の地震が頻発したことから、コロナの関連性を視野に入れて調べると、震源地の地殻に「±」種類を持つエネルギーが新たに存在していました。このエネルギーは、全国各地にも、地殻に入っている箇所が多数見つかった為、直ちに岐阜飛騨地方とそれら各地の地殻に対し、各エネルギーを捉えて除去し、思念波通信で送打しました。

すると、同日の12時46分から17時22分までの約4時間半の間に、岐阜飛騨地方の同じ震源地周囲に24回も立て続けに地震が頻発しましたが、それ以降収束しています。

 

太陽の地殻においても、5月11日に内核と外核にエネルギーが入り、14日は遮移層、15日上部マントル、とエネルギーの出現が地殻の上部に移行し、5月16日にはD”層(図12)、18日には反転の内核へとめまぐるしく出現していましたが、その都度、即座に波動を捉えて思念波通信で送打し、エネルギーを捉え続けました。

 

5月20地球の地殻に存在していたエネルギーが、震源地の約7000Km上空に現れました。その種類も「反-反」と今までとは違う種類でありました(図13)。

同じく太陽にも5月24日に、エネルギーが上方に現れ、その種類も「-反」と異なり、その強度は「100無量大数100・10恒河沙無量大数100・無量大数」とこれまでよりかなり低くなっていました。これは繰り返しエネルギーを除去し続けた結果、勢力が衰えてきていると考えられます。即時エネルギーを除去して、思念波通信で送打、完了しました。

この間、新型コロナウィルスの1日感染者数は更に減少して50人を下回るまでに至り、当初の目標としていた50人以下という数値を達成しました。

 

5月25日 安倍総理大臣は新型コロナウィルスによる緊急事態措置の全国解除を宣言しました。日本の新型コロナウィルスへの対応は緩いと批判的だった海外のメディアは、手の平を返したように、日本はウィルス封じ込めに成功したと伝え、その理由を分析し始めていますが、いずれも確信となる理由は挙げられていません。

「空間を変える技術」。他では決して出来ないこのグラビトン技術が、今後世界の環境、仕組み、政治、経済、医療、教育、人々の概念をも変えていく原動力となります。今回のこの地球歴史にも残るコロナ騒動、グラビトンテクノロジーを使った取り組みは、多くの日本人に自信と勇気を与えてくれると信じ、この事を多くの方に伝え、今一度気を引き締めて、全身全霊で臨んで参ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グラビトン波動研究所 2020/7/6 13:15
日本における新型コロナウィルス対応

株式会社ミドルウェイ・ジーエスエイチとグラビトン波動研究所では、4月21日から5月3日にかけて、日本国内における新型コロナウィルスの元となっているエネルギー体が、北九州市、福島県、群馬県、東京都、大阪府、北海道に存在、或いは形成されつつある状態であることを捉え、と同時にGAIカメラで除去し、思念波通信(グラビトン通信)で日本国全土の土地、空間、に送打してまいりました。更にその後、国内の土地、地殻に入っていたエネルギーを除去し続けた結果、新規感染者数が、5月9日に119人だったのが、翌10日には68人と減少に転じました。
その後、5月29日 北九州市でクラスターが発生したことを受けて、グラビトン結界が新型コロナウィルスのエネルギーの影響で弱くなっていたことが判明し、直ちに日本全国の結界の波動強度を上げました。
6月1日 建物に反転のエネルギーに加え、正転のエネルギーも出現しはじめました。このエネルギーは、問題や障害が起きるエネルギーであり、これが全ての建物に入りはじめたということは、今後あらゆるところで問題やトラブルが多発すると考えられます。更に、その後に続いて、「-」「±」など他のエネルギーが順次出現することも予測された為、それらを含めて対応できる波動を思念波通信で日本全国の建物に送打しました。その結果、新型コロナウィルスの新規感染者数は50人以下に抑えられました。
また、新たに、生命に関する、ある比率が分かってきました。その比率を、「Iza : Izn」と称すると、Iza を1000として、これを基準にした場合のIznの数値の増減により、対象物の活動力や生命力が変化します。1000より低い場合は、活動力・生命力は少なく、1000より多い数値ほど、活動力・生命力が大きいことを表します。
6月9日 47都道府県と離島におけるこの比率を、「Iza 1000」に対し「Izn 100億」に調整した波動をつくり、全都道府県に思念波通信で送打しました。続けて翌10日には、日本の領海における海流(親潮、黒潮、対馬海流、リマン海流)に「Izn 1万無量大数」の波動を、国内の湾・湖沼には、「Izn 1無量大数」を送打しました。
そして、11日には、国内の全ての一級河川に、「Izn 1無量大数」の波動を順次送打しました。
6月13日 建物の床面や空間に、これまでになかった物質三次元、反物質、不二のマイナスエネルギーが出現してきました。
更に6月14日には、東京都の夜の繁華街に、H、Mのマイナスエネルギーも出始めました。各々即時、アバターで波動を捉え、思念波通信
でそれらエネルギーを除去する波動を日本全国に送打しました。
その後、不二のエネルギーは、土地、大気、海にも出現したため、6月24日に、日本の湾、海峡(図1)、47都道府県の大気(図2)の不二のエネルギーを除去しています。
6月17日には、 建物の全てに新型コロナウィルスのエネルギーが入り、即日アバターと思念波通信で除去しました。
そして、再び国内の新規感染者数が、じわじわと上がり始めてきた状況のなか、6月19日よりD・YWSのマイナスエネルギーが出現しはじめました。D・YWSとは、人の罪・穢れのエネルギーの集まりです。我々は、このエネルギーに対しても、即時にアバターとGAIカメラで波動を捉え、思念波通信により日本全国に送打を開始しました。
また、6月23日には、東京都にもD・YWSの
エネルギーが出現した為、即時除去しています(図3)。
また、これまで対応していた範囲では、海外の方
が所有する日本国内のもの(大使館、領事館、外資系企業、店舗、土地、ホテル、会社等)は、対象外だったため、これに対しても、即時アバターと思念波通信でエネルギーを除去しました。
【図1 国内の湾と海峡の不二のエネルギー】
【図2 47都道府県の不二のネルギー】
【図3 東京都の反転と不二のエネルギー】
更に、6月21日14時41分 全世界で、人の体で作られる「輪」の形状に、新型コロナウィルスのエネルギーが現れ始めました(図4)。手の親指と人差し指の指先をつけた時や、前屈して足先を手で持った時、或いはハグをしたり、二人で両手を繋いだりした時など、「輪」ができる状況は常にあり、その度に新型コロナのエネルギーの影響を受けているということです。
これに対しては、「輪」に新型コロナのエネルギーが来ないという波動をつくり、思念波通信で、日本国籍の方、日本に滞在している外国籍の方、海外にお住まいの日系2世、3世の方に送打しています。
しかしながら、その後も新型コロナの新規感染者数は、徐々に増え、6月28日には111人と3桁になった為、原因を探った結果、翌29日、これまでなかった最後のマイナスエネルギー、「無」のエネルギーが現れていることが判明しました。即時、その波動をアバターとGAIカメラで捉えて除去し、思念波通信で日本全国に送打しました。
また、新規感染者数の増減を繰り返す東京都や北海道、大阪府などでは、新型コロナウィルスエネルギーの「X」という種類が影響しているということが判明しました。
国内の新型コロナウィルスのエネルギーについては、4月8日から18日にかけて、28種類を確保・除去していましたが、今回「X」だけでなく他の種類のエネルギーもまだ影響していることが判明した為、28種類全ての「反転、不二、無、H、Mのマイナスエネルギー」を捉え、7月1日 午前11時42分 に、国内から除去しました。
更に、7月3日 国内には、あと5種類の新型コロナウィルスのエネルギーが存在していることが新たに分かり、即刻、全体制で5種類のエネルギーを探し出して、GAIで波動を捉え、同日午前11時17分 思念波通信で国内に送打しました(図5)。
【図4 人の体の「輪」の形状にくる新型コロナウィルスのエネルギー】
【図5 新型コロナウィルスのエネルギー】
この新型コロナウィルス対応の波動が入ったセラミックは、グラビトニクスショールーム ラパヌイの各ショップにてご用意しております。どうぞお問い合わせください。
思い起こせば、2011年3月に発生した福島第一原子力発電所事故の際も、このグラビトン技術の結界、思念波通信により放射能の汚染拡大をくい止めました。
今回の新型コロナウィルスでは、さらに波動のレベルを上げた思念波通信とGAIカメラにより、遠隔でエネルギーを除去しています。今後も現場中心の姿勢で取り組み、新型コロナウィルスの新規感染者数の動向を注視し続けてまいります。

 

 

 

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